ATLANTIC | PACIFIC | INDIAN | MEXICAN | CARIBBEAN
TIE | JACKET | KOBE BEEF LEATHER | ACCESSORIES
SHIRT
ATLANTIC LINE
ライトブルーのクレリックシャツは何にでも合わせやすいのですが、唯一、同色であるライトブルーとの組み合わせは苦手かもしれません。
例:T005YL(ネクタイ)との組み合わせ
例:T005YL(ネクタイ)との組み合わせ
黒のシャツは何にも染まらない存在感があります。グレー系や茶系のスーツなどに合わせ、なるべくシンプルに着こなしたいです。
PACIFIC LINE
カジュアルに着こなすのが王道ですが、あえて白やグレーのパンツでまとめるとクールビズにも対応可能となります。
カジュアルを上品に着るなら、シンプルに色落ちしたデニムに合わせるもの手です。
少し色落ちした青いデニムに合わせ夏らしい表現も可能ですが、ビジネスシーンでも案外着回し可能な一品です。
例:T001MB(ネクタイ)の組み合わせ
例:T001MB(ネクタイ)の組み合わせ
鮮やかで柄が際立つシャツだからこそ、組み合わせはなるべくシンプルでいたいもの。柄&柄の取り合わせはなかなか難しくおススメできません。
例:T002BL(ネクタイ)との組み合わせ
例:T002BL(ネクタイ)との組み合わせ
何にでも合うのが白のボタンダウンシャツです。水色の刺繍を意識し、涼しげにまとめるのも一手です。
例:T002BL(ネクタイ)との組み合わせ
例:T002BL(ネクタイ)との組み合わせ
紺ストライプはシャツの王道ですが、白シャツに比べ若干の派手さがあります。ノーネクタイでも問題ないですが、あえてネクタイを締めてビジネスに用いたいところです。
例:T006NS(ネクタイ)との組み合わせ
例:T006NS(ネクタイ)との組み合わせ
ダークカラー・ストライプのアイデンティティはワインレッドの刺繍。ノーネクタイでも問題ありませんが、同色のネクタイを用いることで主張を強化しつつキッチリ収まります。
例:T001WR(ネクタイ)の組み合わせ
例:T001WR(ネクタイ)の組み合わせ
美しいサックスブルーは大抵の色味を受け入れます。ノーネクタイでもよし、ワイン色やシルバー系も無難にこなすでしょう。
例:T005OR(ネクタイ)との組み合わせ
例:T005OR(ネクタイ)との組み合わせ
INDIAN LINE
個性の強いシャツは単体での着用が無難です。Tシャツにサラっと羽織るのも良いと思います。
春夏向けのライトブルーは、爽やかさを崩さずサラっと羽織るのが良いと思います。
例:C001WH asic(Tシャツ)との組み合わせ
例:C001WH asic(Tシャツ)との組み合わせ
柔らかく暖かい印象を与える混成生地は、シンプルなパンツに合わせるのが無難です。
例:C001WH asic(Tシャツ)との組み合わせ
例:C001WH asic(Tシャツ)との組み合わせ
ショートパンツやデニムなどに合わせラフに着流すのが理想です。
MEXICAN LINE
一着持っていて困らない紺のポロシャツは、ビジネスシーンでもオフシーンでも多用できます。シーンに合わせ自由にご着用ください。
どのような相手にもしっくりハマる白ポロシャツ。シーンに合わせ自由にご着用ください。
CARIBBEAN LINE
トップはジャケットやシャツでも、ボトムはデニムでもチノでも合わせやすいと思います。ラフだけど上品に。
TIE
グレーのネクタイはどのようなシャツにも合わせやすいです。
例:P001YL(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
例:P001YL(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
ソリッドなネクタイはシンプルなシャツに合わせるのはもちろん、強い柄のあるシャツに合わせても問題ありません。
例:P004DS(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
例:P004DS(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
鮮やかなソリッドの青いネクタイは強い柄シャツにピッタリです。色合いを多少合わせるのも面白いかもしれません。
例:P002PK(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
例:P002PK(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
強めのオレンジは白シャツまたは青いシャツで合わせるとよいと思います。
例:P005SB asic(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
例:P005SB asic(ボタンダウンシャツ)の組み合わせ
基本何にでも合わせやすい落ち着いた黄色のネクタイ。ライトブルーのシャツと組み合わせてより知性を求めることも可能です。
例:A001LB(レギュラーシャツ)との組み合わせ
例:A001LB(レギュラーシャツ)との組み合わせ
最上位のネクタイだからこそ、同じく最上位のドレスシャツに合わせたいところです。胸元の金属の輝きが純白のドレスシャツに映えるでしょう。
例:A006WH asic(レギュラーシャツ)、PIN001(ピンズ)との組み合わせ
例:A006WH asic(レギュラーシャツ)、PIN001(ピンズ)との組み合わせ
JACKET
Tシャツをあえてシックにキメたい時、インナーとパンツを統一してジャケットで色味を添えるのもありです。
例:C002BK asic(Tシャツ)、PIN001(ピンズ)の組み合わせ
主張の強い青紫のストライプ・ジャケットは、絶対的存在のクルーネックの白Tシャツと合わせればカジュアルにもちょっとヤンチャにもなれます。
例:C001WH asic(Tシャツ)、PIN001(ピンズ)の組み合わせ
例:C001WH asic(Tシャツ)、PIN001(ピンズ)の組み合わせ
KOBE BEEF LEATHER
トレンチコートはどのような取り合わせも無難にこなしますが、あえてスーツで合わせると大人らしさが強調されます。
例:A005WH asic(レギュラーシャツ)、T006NS(ネクタイ)、PIM001(ピンズ)との組み合わせ
例:A005WH asic(レギュラーシャツ)、T006NS(ネクタイ)、PIM001(ピンズ)との組み合わせ
ACCESSORIES
































































































